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カラコンの使い方

カラコンが入らない!?上手に入れるポイントとつけ方

カラコンが入らない!?上手に入れるポイントとつけ方 カラコンの使い方

カラコンが入らない!?上手に入れるポイントとつけ方

こんにちわ。カラコン通販のキャンディーマジックです。せっかくカラコンを買ったのに、使う当日になって「うまく入らない!」と焦ったことはないでしょうか?

今回は、カラコンがうまく目に入らない原因や対処法、上手に入れるためのポイントなどについてご紹介します。

カラコンを上手に入れるポイントを押さえることで、快適で楽しいカラコンライフが送れます。カラコンが入れづらいと悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてください。

1.カラコンがうまく目に入らない原因

カラコンをしっかり目に入れるつけ方をご紹介する前に、まずは、カラコンがうまく目に入らない原因とその対処法を6つ紹介していきます。

これらの原因を知り、対処するだけでもカラコンはかなり入りやすくなりますので、しっかり押さえておきましょう。

 

①指先が濡れている

カラコンを入れる際に、指先が濡れているとレンズが指から離れにくくなります。

そのため、レンズを触る前にしっかりと手や指の水分をふき取り、乾いた状態の指でレンズに触れるようにしましょう。 また、目とレンズに目薬を垂らしておくと、水分が仲介役となってカラコンが入れやすくなります。ケースから取り出す際にも、あまり水分を切らないようにそっと取り出し、できるだけ短時間でつけるようにすると良いでしょう。

 

②爪が長い

爪が長い状態だと、指先にレンズを乗せた時に爪が邪魔をしてつけにくくなってしまいます。長い爪はレンズを傷つけたり、うっかり爪が目に当たってしまうリスクも孕んでいるため、慣れるまではあまりおすすめしません。

できれば、爪が短い状態でカラコンをつけるのが一番ですが、難しい場合は指の腹にレンズが乗るようにして、爪が邪魔にならない位置にレンズを乗せます。

 

③レンズの裏表が逆

レンズの裏表が逆だとうまく目に入れることができませんし、仮に入ったとしても、ズレや違和感があり、最悪の場合、目を傷つけてしまう恐れがあります。

裏表の見分け方としては、カラコンを横から見た時に、綺麗なお椀形になっている状態が表になります。取り出す際にうっかりひっくり返してしまった時は、形状をしっかり確認してからつけるようにしましょう。

なお、レンズの表はつけた時に外側に来る部分となり、目に触れる部分は裏側になります。

 

④瞬きをしている&目の開きが小さい

カラコンを入れる際に、つい瞬きしてしまったり、怖くて目をしっかり開けていないという理由も、カラコンが入らない原因の1つです。

この場合は、上のまぶたのまつ毛の生え際をしっかりと指で押さえ、上から少し引っ張るような感じで持ち上げると、無意識の瞬きを防ぐことができます。

また、まつ毛も上を向くので、レンズの邪魔にならずにカラコンを装用できるでしょう。

 

⑤レンズと瞳の間に空気が入る

カラコンを目に当てても、ぴったりとつく感じがなく、すぐに取れてしまう場合はBC(ベースカーブ)が小さい可能性があります。BCが小さいと、レンズと瞳との間に空気が入ってしまうため、うまく入らなくなるのです。

瞳に対してBCが小さいカラコンは、装着後の違和感や充血、炎症の原因になることもあるため、眼科でカーブの測定を行い、自分の目に適したサイズのカラコンを選ぶようにしましょう。

 

⑥目やカラコンが乾いている

目とカラコンが乾燥していることも、カラコンがうまく入らないときに考えられる原因の1つです。

目の乾きが気になる場合には、目薬を目に2~3滴、カラコンにはごく少量を裏側に垂らしてからつけると失敗しにくくなります。

 

2.カラコンがしっかりと目に入るつけ方

原因と対処法がわかったところで、カラコンがしっかりと目に入るつけ方の手順を4つのステップに分けてご紹介します。

今回は、数あるカラコンの中から、キャンマジワンデーのカラコンを例としてつけ方をご紹介します。

手順通りにやればうまく目に入れることができるので、ぜひ参考にしてみてください。

 

ステップ1.手指を洗い、指に乗せる

まず、手と指を綺麗に洗い、指の見えない汚れや油分を取って清潔にします。

きれいに洗った手や指の水分は清潔なタオルでふき取ります。ふき取る際には指に繊維やゴミがついていないかも併せて確認しておきましょう。

手と指の水分をふき取ったら、ケースからレンズを取り出します。その際はレンズのフチをつまみ、上下に軽く振り水分を切ります。振りすぎるとつけにくくなってしまうので注意してください。

そして、利き手の人差し指にレンズをそっと乗せます。この時にレンズの裏表の確認を必ず行うようにしましょう。さらに、レンズに傷や汚れがないかなど、異常の有無も確認する必要があります。

 

ステップ2.指で目を大きく開き、黒目の上に乗せる

次に、レンズを乗せた手の中指で下まぶたを下に引っ張り、もう一方の手の人差し指または中指で、まつ毛の生え際を押さえながら、上まぶたを引き上げ、目を大きく開きます。

そして、人差し指に乗せたレンズを黒目の上にゆっくりと乗せます。

 

ステップ3.目を閉じて安定させる

指がレンズから離れ、目の上にレンズが乗ったら、そのままゆっくりと数回瞬きをしてレンズを密着させましょう。

瞬きをすることで涙が目全体に馴染み、レンズが黒目の上で安定して外れにくくなります。

その際、瞬きをしてゴロゴロしないか、違和感や痛みがないかなどもチェックしましょう。

 

ステップ4.装用を確認する

しっかり装用されているかを確認する際は、もう一方の目を手で隠し、レンズが正しく装用されていてよく見えるかどうかを確認します。

もう一方の目も上記と同じ方法でレンズを装用します。

 

3.それでも目に入らない場合は眼科へ

上記のポイントを押さえた手順でつけてもうまく目に入らない場合は、目自体に何らかの異常がある可能性もあります。何度試してもうまく入らないときは、眼科を受診してみましょう。

また、正しいつけ方を試しても、自分に適したカラコンのサイズと違うものを使用していると、うまく入れることができなくなります。

自分の目に合ったサイズがわからないと、誤ったサイズのカラコンを使っていて入らないというケースもあるため、自分で判断せず、眼科で正確なサイズを測ってもらうようにしましょう。

 

4.まとめ

カラコンが入らない原因には、指先の濡れや目の開き具合などが考えられます。

正しい手順を踏んでもカラコンが入らない場合は、サイズが合っていない可能性もあるため、眼科を受診して正しいサイズを測ってもらいましょう。

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